どんなに愛しているかを話すことができるのは、すこしも愛してないからである、、、
どんなに愛しているかを話すことができるのは、
すこしも愛してないからである。
フランチェスコ・ペトラルカ
・イタリアの詩人、学者、人文主義者
・1304~1374
(ぱんちょな一言)
すこしも愛していないというのはちょっと言い過ぎだとは思うが、言わんとすることはよく判る。
、、、が、女性はどうして言葉で愛を求めたがるのだろう。。。
(関連エントリー)
「恋と戦争においては、あらゆる戦術が許される、、、」
「恋は決闘です、、、」
「真実の愛は幽霊のようなものだ、、、」
「恋愛には四つの型がある、、、」
「恋愛は戦争のようなものである、、、」
「恋愛とは、ある女性が他の女性と違うという妄想である、、、」
「恋愛で第一に大事なこと、、、」
「復讐と恋愛においては、、、」
「恋愛の厄介なのは、、、」
「我々を恋愛から救うものは理性よりも寧ろ多忙である、、、」
「恋愛は忍耐、、、」
「恋愛の株式市場には、安定株はない、、、」
「少なくとも恋愛は、チャンスではないと思う、、、」
「恋愛というものは常に一時の幻影で、、、」
「愛されることは幸福ではない、、、」










