恋する者には、恋の相手がいつもひとりぽっちのように見える、、、
恋する者には、恋の相手がいつもひとりぽっちのように見える。
ヴァルター・ベンヤミン
・ドイツの文芸評論家
・1892~1940
(ぱんちょな一言)
まったく。
このワタクシも、よく勝手にそう思い込んでしまったものである。。。
(関連エントリー)
「恋と戦争においては、あらゆる戦術が許される、、、」
「恋は決闘です、、、」
「真実の愛は幽霊のようなものだ、、、」
「恋愛には四つの型がある、、、」
「恋愛は戦争のようなものである、、、」
「恋愛とは、ある女性が他の女性と違うという妄想である、、、」
「恋愛で第一に大事なこと、、、」
「復讐と恋愛においては、、、」
「恋愛の厄介なのは、、、」
「我々を恋愛から救うものは理性よりも寧ろ多忙である、、、」
「恋愛は忍耐、、、」
「恋愛の株式市場には、安定株はない、、、」
「少なくとも恋愛は、チャンスではないと思う、、、」
「恋愛というものは常に一時の幻影で、、、」
「愛されることは幸福ではない、、、」
「恋愛とは、その二人が一体となることであり、、、」











コメント (4)
そう思った相手は、一人もいません。。。
こうしてみると、いつも闘いだったような…
投稿者: miha | 2008年04月04日 02:48
日時: 2008年04月04日 02:48
。。。。。。
投稿者: ぱんちょ | 2008年04月04日 02:48
日時: 2008年04月04日 02:48
それはストーカーの始まりよ。
投稿者: たいぺー | 2008年04月06日 16:19
日時: 2008年04月06日 16:19
なるほど。。。
投稿者: ぱんちょ | 2008年04月08日 01:58
日時: 2008年04月08日 01:58