恋したふりをする人のほうが本当に恋している人よりもずっとうまく成功する、、、
恋愛においては、
恋したふりをする人のほうが本当に恋している人よりもずっとうまく成功する。
ニノン・ドゥ・ランクロ
・フランスの娼婦
・1616~1705
(ぱんちょな一言)
なるほど。。。
しかし、フリでずっとうまく成功するよりも、失敗しても本当の恋をするべきだ思うのだが。
それにしても、フランスには17世紀の娼婦の名言まで残っているか。。。
(関連エントリー)
「恋と戦争においては、あらゆる戦術が許される、、、」
「恋は決闘です、、、」
「真実の愛は幽霊のようなものだ、、、」
「恋愛には四つの型がある、、、」
「恋愛は戦争のようなものである、、、」
「恋愛とは、ある女性が他の女性と違うという妄想である、、、」
「恋愛で第一に大事なこと、、、」
「復讐と恋愛においては、、、」
「恋愛の厄介なのは、、、」
「我々を恋愛から救うものは理性よりも寧ろ多忙である、、、」
「恋愛は忍耐、、、」
「恋愛の株式市場には、安定株はない、、、」
「少なくとも恋愛は、チャンスではないと思う、、、」
「恋愛というものは常に一時の幻影で、、、」
「愛されることは幸福ではない、、、」
「恋愛とは、その二人が一体となることであり、、、」











コメント (2)
うーむ、妙に納得。
この娼婦こそ本当の恋を大失敗した当の本人かもしれませんね。
投稿者: 台北競馬場 | 2008年08月04日 23:49
日時: 2008年08月04日 23:49
台北競馬場さま
確かに。
そうでもなければ、これだけの言葉は残せないでしょうな。
投稿者: ぱんちょ | 2008年08月05日 01:49
日時: 2008年08月05日 01:49